シャープペンシル

【パイロット】フレフレミーを8つの項目で徹底比較分析!【文房具】

今回比較・分析していくのは【パイロット】フレフレミー。 
輸入雑貨のようなデザインがよいシャープペンです。
当然振れば芯が出ます。

  

では早速各データを集めて比較してみましょう。

・【商品名】 フレフレミー
・【メーカー】 パイロット
・【定価】 ¥ 200
・【軸径】 9.7 mm
・【全長】 147.3 mm
・【重量】 11.5 g
・【対応芯径】 0.5 mm
・【ペン先からの重心位置】 75.9 mm
・【全長に対する重心位置】 51.5% (高重心)
・【ガイドパイプ形状】 ❚
・【ガイドパイプ長さ】 3 mm
・【ノック一回分の芯長さ】 0.5 mm
・【ノック部の沈み込み】 4.6 mm
・【消しゴム】 あり
・【芯の補充】 ノック部と消しゴムを取り外し補充
・【ノック音】 65 (大きめ)

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【定価】で比較

同じような値段のシャープペンシルにはどのようなものがあるでしょうか。

商品名メーカー定価
パサーズメイトペンコ150
プレスマンプラチナ200
エナージェルぺんてる200
ピアニッシモぺんてる200
オプトパイロット200
フレフレミーパイロット200

【軸径】で比較

軸径の近いものを持っていれば持ち心地が分かるかもしれません。

商品名メーカー軸径(mm)定価
シフトuni9.51000
オレンズメタルグリップぺんてる9.51000
triplus 776ステッドラー9.6330
フレフレミーパイロット9.7200
クルトガ ハイグレードモデルuni9.71000
クルトガ ローレットモデルuni9.81000
92515ステッドラー9.9550

【全長】で比較

同じような長さのシャープペンシルにはどのようなものがあるでしょうか。

商品名メーカー全長(mm)定価
モノグラフトンボ146.9350
PoCheNo(ポシェノ)プラチナ147.3100
フレフレミーパイロット147.3200
オルノスイフトトンボ147.3600
レックスグリップパイロット147.5100

【重量】で比較

持ち心地に影響を与えています。人それぞれに使いやすい重さがあるはずです。

商品名メーカー重量(g)定価
サファリラミー11.22500
グラフ1000(フォープロ)ぺんてる11.21000
シュタインぺんてる11.3300
デルガード タイプERゼブラ11.4700
フレフレミーパイロット11.5200
ピアニッシモぺんてる11.5200

【全長に対する重心位置】で比較

持ち心地に非常に大きな影響を与えています。低重心か高重心かの数値です。

商品名メーカー全長に対する重心位置定価
パサーズメイトペンコ50.8%150
自動繰出しシャープペンダイソー51.0%100
バーディパイロット51.2%400
フレフレミーパイロット51.5%200
オレーヌプラチナ52.1%100
シャープペンダイソー52.2%100

【パイプ部長さ】で比較

パイプ部の長さによっては筆記時の視認性が変わってきます。

商品名メーカーガイドパイプ形状パイプ部長さ(mm)定価
クルトガ ローレットモデルuni31000
デルガードゼブラ3450
フレフレミーパイロット3200
レックスグリップパイロット3100
タプリクリップゼブラ3100
HEDERATSUTAYA3450

【ノック部の沈み込み】で比較

一回芯が出るまでにどれくらいノックすればいいかの数値です。

商品名メーカーノック部の沈み込み(mm)定価
オプトパイロット4.5200
ドクターグリップ Gスペックパイロット4.5600
オートシャープノノックオート4.5500
フレフレミーパイロット4.6200
クルトガ ローレットモデルuni4.71000
triplus 776ステッドラー4.7330
エナージェルぺんてる4.7200

【ノック音】で比較

【カチッ】という音の大きさを示しています。

商品名メーカーノック音定価
サファリラミー642500
マイティグリップゼブラ65600
オプトパイロット65200
フレフレミーパイロット65200
ファミコン シャープペンシルA本体三英貿易66750
PoCheNo(ポシェノ)プラチナ68100
製図用シャープペンシルステッドラー681400

これから購入を考えていた方も、購入済みの方も、この記事が何かの役に立つことを願っています。